制作の過程を残す
描く前に記録を始め、作品・版・期間と結びつけて保管。あとから制作を振り返れる形に整理します。
日々の制作を記録して、
第三者に証明する。
あなたのかけた時間を受け取る人へ届けます。

※実際に発行された証明書ではありません。
試して、迷って、描き直す。その積み重ねも、作品を知る手がかりに。日々の記録を資産として残すことから始めます。
描く前に記録を始め、作品・版・期間と結びつけて保管。あとから制作を振り返れる形に整理します。
納品や作品紹介など、目的に合わせて審査を依頼。作品と記録から確認できたこと、不明なことを項目ごとにまとめます。
確認できた内容を改ざん不可能な証明ページとして発行できます。必要に応じて公開することも可能です。
審査を依頼しない期間にも、制作の履歴を蓄積することが可能です。
ユーザー登録を行えば独自ツールの利用が可能です。
審査に必要な作品を選んで申し込みが可能ですので、
記録するところから始めましょう。
こちらのフォームから、ユーザー登録申請を申し込みます。
ArtiPASSがbot判定などを行い、問題がなければアカウント情報をメールで送ります。
届いたアカウント情報を確認して、ログインします。
ログイン後、記録ツールをダウンロードします。
記録を始めてから絵を描き、作品と記録を保存します。
対象の作品と記録を添えて、審査を申し込みます。
項目ごとの確認結果と、確認できた範囲を読みます。
法人のお客様は記録管理を軸に。
クリエイター個人の方は必要な作品の結果発行ごとに。
いずれも検討中の提供モデルです。
記録管理、アカウント管理、企業向けの非公開証明ページを、継続して利用することが可能です。
※現在開発中のプランになります。
法人向けプランについてのお問い合わせはmak-ota@genrakuya.comまでお気軽にお問い合わせください。
対象の作品を指定して審査を依頼し、結果の発行に対して支払う構想です。
描き始める前に、
知っておきたいこと。
制作の履歴を蓄積していれば、必要なときに審査を依頼することが可能です。
記録を続けることそのものが資産となるよう、サービスを拡充していきます。
専用ツールで取得した制作中の記録と、対象作品の完成ファイルが基本的に必要になります。制作前に記録を忘れないようにする必要があります。
他には確認項目に応じたヒアリングを行う場合があります。
提出いただく資料が多いほどより精密な審査が行えますが、どれか一つの資料のみで判断せず、多層的に審査を行います。
提出された作品と制作記録について、人の手によって制作されたと思われる記録を証明するサービスになります。必要な資料が足りない、または提出した資料に重大な食い違いがあるときは、個別のヒアリング実施や、証明ページの無効かを実施します。
生成AIの不使用、作者の本人性、著作権の帰属、全工程の真正性や完全な改ざん防止を保証するものではありません。
公開設定はマイページにて自由に選択できます。商業案件や未発表作品は、非公開、あるいは限定公開を設定いただくことをおすすめします。
現在β版ユーザーを募集しております!ユーザー登録申請フォームからぜひお申込みください。
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